2016年12月3日(土)〜18日(日)長谷壱番館特別企画展Ⅴ
内田正泰『ゆく年 くる年』
毎回ご好評いただいている特別企画展、今回は長谷弐番館「内田正泰 記念アートギャラリー」にて
新作年賀状(葉書)も発売いたします。年の瀬の鎌倉へ、ぜひお出かけください。
ご好評のうちに終了いたしました。ありがとうございました!


2016年12月8日(木)
長谷壱番館オープンデイとして、内覧会を開催いたします。
15時〜18時の間で、出入り自由で実際の施設をご覧いただけます。
HPではお伝えできていない室内の様子などを見て、展示のイメージを広げていただけたらと思います。
長谷への散策がてら、ぜひお出かけください。
ご好評のうちに終了いたしました。ありがとうございました!


2016年11月9日(水)~11月12日(土)
「moment 佐藤紀子 石川瑛里子」展が開催されます。
11時~18時まで
小さな彫刻、アクリル画の展示
フェルトや麻布を使った小物の販売など
みなさまお誘いあわせの上、ぜひお越しください。
ご好評のうちに終了いたしました。ありがとうございました!


2016年9月19日(月・祝)〜9月25日(日)
ハートインハンド グループ展『9color's +』
東北支援でつながった手芸作家9名によるグループ展です。
全館利用で、6部屋に9名の作家が作品を展示。
販売もあります。
ラウンジではゆったりとワークショップも開催予定。
賑やかな展示会にぜひお出かけください。
http://ameblo.jp/rumicchi2010/entry-12180532123.html

ご好評のうちに終了いたしました。

たくさんのご来場、ありがとうございました!



2016年 8月6日(土)〜8月21日(日)10:00〜17:00

長谷壱番館特別企画展Ⅲ

内田 正泰『2016 夏の詩』

入場無料

8/8(月)・15(月)・16(火)は休館日です。ご注意ください。

毎回ご好評いただいている特別企画展、今回は「夏」をテーマに

作品を取り揃えました。
清涼感漂う、はり絵画家 内田正泰氏の作品をお楽しみください。
(長谷弐番館「内田正泰記念アートギャラリー」でも同時開催いたします)

ご好評のうちに終了いたしました。
たくさんのご来場、ありがとうございました!

「着いたョ」
「着いたョ」


2016年8月3日・5日・9日・17日・20日・21日(12:00〜17:00)

ぱそ夢のWord絵展・鎌倉の夏休み 開催

 

PS ソフトのWordで描いた花や風景などの絵を展示します。

Word絵は、全て図形の組み合わせからできています。自己流で描き始めて、今年の夏で10年を迎えます。

鎌倉が大好きで、いつか展示会をと思っていた夢が「長谷壱番館/夢ギャラリー」で叶うことになりました。

ポストカード、クリアファイル、布小物などの展示販売もいたします。

お気軽にお立ち寄りくださいませ。(ぱそ夢)

 

Word絵ぱそ夢工房

フェイスブックhttps://www.facebook.com/pasomukoubou/

ホームページ http://cze13032.wix.com/wordart-pasomukoubou

ご好評のうちに終了いたしました。
たくさんのご来場、ありがとうございました!


2016年6月10日(金)〜6月26日(日)
ジュジュタケシ 個展 2016 鎌倉 開催

 

鎌倉在住のイラストレーター、ジュジュタケシさんの個展開催!
鎌倉の何気ない、普段見慣れた風景に主人公(タボンとコロネ)を

取り入れて描く独特な世界をお楽しみください。
会期中、全日ともジュジュ氏が在廊されます!

 

ご好評のうちに終了いたしました。

たくさんのご来場、ありがとうございました!


2016年5月13日(金)〜5月15日(日)10:30〜16:00

佐近 知子 個展『綾の会 藍・草木染・織』

藍染めの布、草木染めのショール、ブラウス、
裂き織りのバッグなどを中心に展示販売いたします。

期間中無休・入場無料。

ご好評のうちに終了いたしました。

たくさんのご来場、ありがとうございました!



ご好評のうちに終了いたしました。

たくさんのご来場、ありがとうございました!

2016年4月29日(金・祝)〜5月8日(日)10:00〜17:00

長谷壱番館オープン特別企画展Ⅱ

内田 正泰『緑萌ゆ』

期間中無休・入場無料。



ご好評のうちに終了いたしました。

たくさんのご来場、ありがとうございました!

4月19日(火)〜4月24日(日)10:00〜17:00

21日(木)・24日(日)は16時閉館です。

フランス刺繍

三澤 文衣 作品展『調和』

日々の暮らしの様々な思いや、大切な人たちに感謝できる歓びを、

ひと針、ひと針に心を込めて刺した作品。

「調和」を大切に刺しゅう糸と語らいながら、独自の世界感を求め続けています。